均等法に基づく相談は「セクシャルハラスメント」が最多 

平成27年度
均等法に基づく相談


 平成27年度雇用均等室における法施行状況から
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/sekou_report/dl/160603.pdf

均等法の相談
 (↑クリックすると拡大表示できます)


 [編注、コメント]

 平成27年度均等法に関する相談は、23371件、うち労働者からの相談が52.4%を占めている。
 相談ではセクシャルハラスメントに関するものが多く、次いで、妊娠・出産等を理由とする不利益取り扱いの相談が多く(前年比2割増)なっている。



労務安全情報センター
http://labor.tank.jp
labor100-75.jpg



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